カヤバ(7242)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5億1600万
- 2014年3月31日 +127.71%
- 11億7500万
- 2015年3月31日 -24.34%
- 8億8900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度48%、当事業年度48%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度52%、当事業年度52%であります。主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/23 13:01
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 △116 60 減価償却費 387 572 荷造運賃 7,611 8,075 - #2 注記事項-売上原価、販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上原価、販売費及び一般管理費の内訳は、以下のとおりです。2026/06/23 13:01
(単位:百万円) 退職給付費用 2,404 2,520 減価償却費及び償却費 18,685 19,428 荷造運賃 14,260 17,213 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産又は資金生成単位の帳簿価額が回収可能価額を超える場合は、その資産又は資金生成単位について減損を認識し、回収可能価額まで評価減します。2026/06/23 13:01
のれん以外の資産に関しては、過年度に認識された減損損失について、損失の減少又は消滅の可能性を示す兆候が存在しているかどうかについて評価を行います。そのような兆候が存在する場合は、当該資産又は資金生成単位の回収可能価額の見積りを行い、その回収可能価額が、資産又は資金生成単位の帳簿価額を超える場合、減損損失を認識しなかった場合の帳簿価額から必要な減価償却費又は償却費を控除した後の帳簿価額を超えない金額を上限として、減損損失を戻し入れます。
のれんは、毎年又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施します。のれんは、帳簿価額は取得原価から減損損失累計額を控除した額で表示します。持分法適用会社については、のれんの帳簿価額を投資の帳簿価額に含めます。のれんの減損損失は純損益で認識し、戻し入れは行いません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 13:01
営業活動により当連結会計年度は195億円の資金流入(前連結会計年度比243億円の減少)となりました。これは主に税引前利益349億円、減価償却費及び償却費194億円、営業債権及びその他の債権の増加額106億円、営業債務及びその他の債務の減少額169億円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/23 13:01
(単位:百万円) 税引前利益 21,989 34,928 減価償却費及び償却費 18,685 19,428 減損損失 13,25 1,033 6,332