カヤバ(7242)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- -177億6900万
- 2019年12月31日
- -36億8000万
- 2020年12月31日
- 58億4400万
- 2021年12月31日 +299.14%
- 233億2600万
- 2022年12月31日 -12.46%
- 204億1900万
- 2023年12月31日 -24.64%
- 153億8800万
- 2024年12月31日 -0.63%
- 152億9100万
- 2025年12月31日 +104.3%
- 312億4000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 13:00
(単位:百万円) その他の費用 △440 547 営業利益 5,593 4,267 金融収益 365 245 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 13:00
(単位:百万円) その他の費用 10 △352 1,069 営業利益 20,419 15,388 金融収益 881 889 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業に関する市場におきましては、自動車関連で需要の持ち直しがみられたものの、建設機械関連では中国市場を中心に低調に推移したことや二輪需要の変動、米国や中米・欧州での生産性の悪化等により、当第3四半期連結累計期間は前年に比べ厳しい経営環境となりました。2024/02/09 13:00
このような環境の下、当社グループの売上高は3,287億円と、前第3四半期連結累計期間に比べ119億円の増収となりましたが、営業利益につきましては154億円(前年同期営業利益204億円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては110億円(前年同期親会社の所有者に帰属する四半期利益150億円)となりました。
(建築物用免震・制振用オイルダンパーの検査工程等における不適切行為の影響について)