カヤバ(7242)の営業利益(△損失) - 航空機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- -7億300万
- 2019年9月30日
- -6億500万
- 2020年9月30日 -73.06%
- -10億4700万
- 2021年9月30日 -81.66%
- -19億200万
- 2022年9月30日
- -7億800万
- 2023年9月30日 -67.66%
- -11億8700万
- 2024年9月30日
- -4億700万
- 2025年9月30日
- 2億3600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/08 13:04
当社は、製品・サービス別に事業本部又は事業部を置き、各事業本部又は事業部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しておりますので、事業セグメントは「AC(オートモーティブコンポーネンツ)事業」、「HC(ハイドロリックコンポーネンツ)事業」、「航空機器事業」、「特装車両事業」及びそのいずれにも属さない「その他」によって区分しております。
このうち、「特装車両事業」及び「その他」については、報告セグメントにおける量的基準等を勘案した結果、「その他」に含めて開示しております。したがって、当社グループは、「AC事業」、「HC事業」及び「航空機器事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.売上高2023/11/08 13:04
当社グループの事業は、AC(オートモーティブコンポーネンツ)事業、HC(ハイドロリックコンポーネンツ)事業、航空機器事業及びその他により構成されており、当社グループでは、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループでは、これらの事業を通じて得られる収益を売上高として表示しています。また、売上高は主要な製品別に分解しています。これらを分解した売上高と注記「5.セグメント情報」で記載しているセグメント別の売上高との関連は、以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空機器事業
当セグメントは、航空機器用離着陸装置、同操舵装置等から構成されております。
航空機器事業は、売上高は20億円と前第2四半期連結累計期間に比べ23.3%の減収となり、セグメント損失は12億円と前第2四半期連結累計期間に比べ5億円の減益となりました。2023/11/08 13:04