- 7242
- 2026/10/09
- 時価
- 1902億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2010年以降
- 赤字-40.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.13-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2014年3月31日
- 15億2700万
- 2015年3月31日 -97.58%
- 3700万
個別
- 2014年3月31日
- 12億5600万
- 2015年3月31日 -99.84%
- 200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんについては、その効果が発現すると見積られる期間(5年間)で均等償却を行っております。ただし、平成22年4月1日以降に発生した負ののれんについては、その連結会計年度の特別利益として計上しております。2015/06/24 14:23 - #2 業績等の概要
- 以上の活動を推し進めた結果、当社グループの売上高につきましては、3,704億円と前連結会計年度に比べ177億円の増収となりました。これは、主に自動車向け製品販売が増加したことおよび為替の影響等によるものであり、前連結会計年度に比べ5.0%の増加となりました。2015/06/24 14:23
損益につきましては、グループ全体で原価低減活動を主とする事業構造改革を推進いたしましたが、主に当社および国内グループ会社において人件費、光熱費および研究開発費等が増加し、加えて連結子会社であるKYB Manufacturing Czech s.r.o.およびKYB Suspensions Europe,S.A.における製品保証引当金等が増加した結果、営業利益は135億91百万円、経常利益は158億52百万円となりました。また、当期純利益は当社および連結子会社であるKYBトロンデュール株式会社が有する一部事業用資産等について減損処理を行い、減損損失として特別損失に計上した結果、70億52百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2015/06/24 14:23
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産について、将来キャッシュ・フローが見込めない資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失356百万円として特別損失に計上しました。
なお、当資産の回収可能価額は市場価格に基づく正味売却価額により測定しております。