構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 18億8100万
- 2015年3月31日 -2.18%
- 18億4000万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※4.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2015/06/24 14:23
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 143百万円 建物及び構築物 397百万円 機械装置及び運搬具 251 機械装置及び運搬具 226 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/06/24 14:23
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 138百万円 建物及び構築物 0百万円 機械装置及び運搬具 30 機械装置及び運搬具 20 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2015/06/24 14:23
担保に供されている債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 受取手形 243百万円(-) 240百万円(-) 建物及び構築物 219(115) 198(-) 機械装置及び運搬具 226(22) 296(-)
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 14:23
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 岐阜県可児市 遊休資産 機械装置 長野県東筑摩郡 遊休資産 建物及び構築物、土地等
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産について、将来キャッシュ・フローが見込めない資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失356百万円として特別損失に計上しました。