固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 1390億5100万
- 2018年3月31日 +6.78%
- 1484億7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、工具、器具及び備品のうち金型については定率法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/22 13:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 13:00
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 13:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) ソフトウェア損金算入限度超過額 874 789 固定資産減損損失否認 428 481 合弁契約解消損失引当金否認 - 363 退職給付信託資産 △2,122 △1,984 固定資産圧縮積立金 △101 △92 資産除去債務 △10 △9
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの財政状態につきましては、以下のとおりです。2018/06/22 13:00
流動資産は、営業債権及びその他の債権、現金及び現金同等物が増加しました。また、非流動資産につきましては、有形固定資産が増加しました。この結果、総資産は312億円増加し、4,125億円となりました。
負債につきましては、営業債務及びその他の債務が増加しました。負債総額は143億円増加し、2,258億円となりました。