営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 39億3700万
- 2023年3月31日 +20.57%
- 47億4700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) セグメント利益は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出したもので、日本基準の営業利益に相当いたします。2023/06/23 13:01
また、収益基盤の安定化を図るため、収益力改善については、固定費管理体制強化、最適調達による変動費削減、グローバル総原価低減の推進、グループ生産体制の最適化を、財務体質改善については、棚卸資産回転率の指標管理強化による全社棚卸資産圧縮を推進し、重要な指標と位置付けております当社グループ自己資本比率やROEの改善を進め、グループ一体となった利益確保を通じ企業価値向上に向けて取り組んでまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループの売上高は4,312億円と、前連結会計年度に比べ428億円の増収となりました。2023/06/23 13:01
営業利益につきましては325億円(前連結会計年度営業利益300億円)、税引前利益は318億円(前連結会計年度税引前利益288億円)となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は272億円(前連結会計年度親会社の所有者に帰属する当期利益225億円)となりました。
(建築物用免震・制振用オイルダンパーの検査工程等における不適切行為の影響について) - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2023/06/23 13:01
(単位:百万円) その他の費用 13,25 △1,311 △2,468 営業利益 30,001 32,547 金融収益 24 1,155 924