カヤバ(7242)の外部顧客への売上高 - 航空機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 28億9600万
- 2019年9月30日 -11.26%
- 25億7000万
- 2020年9月30日 -26.15%
- 18億9800万
- 2021年9月30日 +0.63%
- 19億1000万
- 2022年9月30日 +33.3%
- 25億4600万
- 2023年9月30日 -23.33%
- 19億5200万
- 2024年9月30日 -25.51%
- 14億5400万
- 2025年9月30日 +123.45%
- 32億4900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/08 13:04
当社は、製品・サービス別に事業本部又は事業部を置き、各事業本部又は事業部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しておりますので、事業セグメントは「AC(オートモーティブコンポーネンツ)事業」、「HC(ハイドロリックコンポーネンツ)事業」、「航空機器事業」、「特装車両事業」及びそのいずれにも属さない「その他」によって区分しております。
このうち、「特装車両事業」及び「その他」については、報告セグメントにおける量的基準等を勘案した結果、「その他」に含めて開示しております。したがって、当社グループは、「AC事業」、「HC事業」及び「航空機器事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)金額は、外部顧客への売上高で表示しています。2023/11/08 13:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空機器事業
当セグメントは、航空機器用離着陸装置、同操舵装置等から構成されております。
航空機器事業は、売上高は20億円と前第2四半期連結累計期間に比べ23.3%の減収となり、セグメント損失は12億円と前第2四半期連結累計期間に比べ5億円の減益となりました。2023/11/08 13:04