カヤバ(7242)の外部顧客への売上高 - 航空機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 42億6200万
- 2019年12月31日 +4.2%
- 44億4100万
- 2020年12月31日 -33.93%
- 29億3400万
- 2021年12月31日 -1.23%
- 28億9800万
- 2022年12月31日 +15.32%
- 33億4200万
- 2023年12月31日 -6.79%
- 31億1500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2024/02/09 13:00
当社は、製品・サービス別に事業本部又は事業部を置き、各事業本部又は事業部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しておりますので、事業セグメントは「AC(オートモーティブコンポーネンツ)事業」、「HC(ハイドロリックコンポーネンツ)事業」、「航空機器事業」、「特装車両事業」及びそのいずれにも属さない「その他」によって区分しております。
このうち、「特装車両事業」及び「その他」については、報告セグメントにおける量的基準等を勘案した結果、「その他」に含めて開示しております。したがって、当社グループは、「AC事業」、「HC事業」及び「航空機器事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)金額は、外部顧客への売上高で表示しています。2024/02/09 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空機器事業
当セグメントは、航空機器用離着陸装置、同操舵装置等から構成されております。
当セグメントの売上高は31億円と前第3四半期連結累計期間に比べ6.8%の減収となり、セグメント損失は14億円と前第3四半期連結累計期間に比べ3億円の減益となりました。2024/02/09 13:00