売上高
連結
- 2021年6月30日
- 36億3400万
- 2022年6月30日 +8.89%
- 39億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/05 12:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備メンテナンス事業、情報処理事業、人材派遣業を含んでおります。2022/08/05 12:09
2 セグメント利益又は損失の調整額5百万円は、セグメント間の内部売上高2,380百万円及び内部営業費用2,385百万円の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/05 12:09
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備メンテナンス事業、情報処理事業、人材派遣業を含んでおります。自動車関連 その他(注)1 合計 部品売上・その他 3,201 1,278 4,480 外部顧客への売上高 55,298 1,278 56,577
2.当社及び連結子会社の収益を地域別に分解した場合、その源泉は日本のみとなります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和され経済社会活動が正常化に向かう中で、景気の持ち直しの動きが見られましたが、当社グループを取り巻く環境は、半導体不足の影響や中国における新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済活動の抑制の影響等により、厳しい状況が続きました。2022/08/05 12:09
このような環境において、当社が日産自動車株式会社から受注しております自動車の売上台数は、生産活動が制約された結果、主に商用車が減少したことで、前年同期と比べ13.5%減少の26,467台となりました。売上高は、前年同期と比べると「インフィニティQX80」等の乗用車の売上が伸びたものの、自動車全体では台数減少の影響を大きく受けたことにより、15億円減少の550億円となりました。損益面では、営業損益は売上台数の減少等により18億円悪化の17億円の損失、経常損益は17億円悪化の15億円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は12億円悪化の11億円の損失となりました。
当社グループの報告セグメントにおける自動車関連セグメントの比率が極めて高いため、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられます。よって、セグメントごとの記載を省略しております。