無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 21億2900万
- 2026年3月31日 -23.02%
- 16億3900万
個別
- 2025年3月31日
- 22億2200万
- 2026年3月31日 -24.48%
- 16億7800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品、原材料、貯蔵品
…主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として耐用年数を見積耐用年数、残存価額を実質的残存価額とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~10年2026/06/23 11:49 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/23 11:49
当社グループは、セグメント(自動車関連・設備メンテナンス・情報処理・人材派遣)に基づいて資産のグルーピングを行っております。また将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分予定の資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。用途 種類 場所 金額(百万円) 建設仮勘定 129 無形固定資産 148
当社及び一部の連結子会社は、将来処分予定の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,855百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物616百万円、機械装置及び運搬具1,631百万円、工具、器具及び備品329百万円、建設仮勘定129百万円、無形固定資産148百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~10年2026/06/23 11:49
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 10年2026/06/23 11:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。