- 7270
- 2026/09/29
- 時価
- 1兆8177億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.56-3.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 2.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SUBARU(7270)の航空機(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 900万
- 2009年3月31日 ±0%
- 900万
- 2010年3月31日 -77.78%
- 200万
- 2011年3月31日 ±0%
- 200万
- 2012年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 沿革
- 当社は旧中島飛行機株式会社を前身として1953年に設立され、その後当社に対する出資5社(富士工業株式会社、富士自動車工業株式会社、大宮富士工業株式会社、宇都宮車輛株式会社、東京富士産業株式会社)を吸収合併し、1966年には額面株式1株の金額500円を50円に変更する目的をもって、東邦化学株式会社(1965年富士重工業株式会社と商号変更、東京都新宿区所在)に、東京都千代田区所在の富士重工業株式会社が吸収合併され、2017年4月に株式会社SUBARUと商号変更し、現在に至ったものです。その間の変遷は次の通りです。2026/06/22 10:44
(注) 会社の設立年月日 1945年12月27日年月 概要 1917年12月 故中島知久平氏が群馬県太田町(現太田市)に航空機の研究所を創設。 1931年12月 株式会社に改組し、中島飛行機株式会社と改称。 1950年7月 連合国の占領政策による指示に従って12会社に分割のうえ、それぞれ企業再建整備法による第二会社として発足。 1953年7月 第二会社のうち、富士工業株式会社、富士自動車工業株式会社、大宮富士工業株式会社、宇都宮車輌株式会社および東京富士産業株式会社の共同出資により当社を設立し、航空機の生産、修理を再開。 1955年4月 上記5社を当社に吸収合併。
この設立年月日は、株式額面変更のために合併を行った合併会社(旧 東邦化学株式会社)の設立年月日であり、事実上の存続会社である被合併会社の設立年月日は1953年7月17日です。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各事業の主要製品およびサービスは以下の通りです。2026/06/22 10:44
(1) セグメントごとの売上収益、利益または損失、その他の重要な項目の金額に関する情報事業 主要製品およびサービス 自動車 自動車、関連製品 航空宇宙 航空機、宇宙関連機器部品、関連製品 その他 不動産賃貸事業等
前連結会計年度および当連結会計年度における当社グループの事業の種類別セグメント情報は、以下の通りです。 - #3 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、自動車事業においては、自動車ならびにその部品の製造、販売および修理を行っています。2026/06/22 10:44
航空宇宙事業においては、航空機、宇宙関連機器ならびにその部品の製造、販売および修理を行っています。 - #4 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 契約資産は主に、航空宇宙事業における航空機製作および定期修理などの契約について、進捗度の測定に基づいて認識した当社グループの権利に関連するものであり、当該工事の納品がすべて完了した時点で債権に振り替えられます。2026/06/22 10:44
契約負債は主に、自動車事業の有償保証延長サービスなどの前受対価、および航空宇宙事業の航空機製作や定期修理などの完了時に収益を認識する契約に関連するものです。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画について、事業の種類別セグメントの内訳は次の通りです。2026/06/22 10:44
(注) 1.経常的な設備の更新のための除却または売却を除き、現時点では重要な設備の除却または売却の計画はありません。セグメントの名称 設備投資計画(百万円) 設備の内容 資金調達方法 自動車 125,000 自動車生産・研究開発・販売設備 自己資金および借入金 航空宇宙 10,000 航空機生産設備 同上 その他 25,000 厚生設備他 同上
2.上記の他に、情報インフラ整備等を目的とした無形固定資産に係る投資予定金額として、当社に260億円があります。