SUBARU(7270)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- 107億1700万
- 2010年9月30日 +155.54%
- 273億8600万
- 2010年12月31日 +48.13%
- 405億6600万
- 2011年3月31日 -13.97%
- 349億
- 2011年6月30日 -18.25%
- 285億3000万
- 2011年9月30日 -16.84%
- 237億2600万
- 2011年12月31日 +18.31%
- 280億7100万
- 2012年3月31日 +58.43%
- 444億7400万
- 2012年6月30日 -79.35%
- 91億8300万
- 2012年9月30日 +233.14%
- 305億9200万
- 2012年12月31日 +111.65%
- 647億4700万
- 2013年3月31日 +134.77%
- 1520億900万
- 2013年6月30日 -60.23%
- 604億5800万
- 2013年9月30日 +99.83%
- 1208億1100万
- 2013年12月31日 +56.82%
- 1894億6100万
- 2014年3月31日 +11.24%
- 2107億5700万
- 2014年6月30日 -74.39%
- 539億7000万
- 2014年9月30日 +150.61%
- 1352億5600万
- 2014年12月31日 +78.95%
- 2420億4600万
- 2015年3月31日 +27.77%
- 3092億7100万
- 2015年6月30日 -69.3%
- 949億3400万
- 2015年9月30日 +100.83%
- 1906億5400万
- 2015年12月31日 +76.26%
- 3360億4100万
- 2016年3月31日 +20.73%
- 4057億300万
- 2016年6月30日 -88.64%
- 461億500万
- 2016年9月30日 +162.73%
- 1211億3300万
- 2016年12月31日 +79.62%
- 2175億7600万
- 2017年3月31日 +28.39%
- 2793億5200万
- 2017年6月30日 -69.45%
- 853億5400万
- 2017年9月30日 +11.23%
- 949億4100万
- 2017年12月31日 +74.48%
- 1656億5300万
- 2018年3月31日 +24.38%
- 2060億4200万
- 2018年6月30日 -71.44%
- 588億3800万
- 2018年9月30日 +20.79%
- 710億7300万
- 2018年12月31日 +81.98%
- 1293億4000万
- 2019年3月31日 +25.9%
- 1628億3700万
有報情報
- #1 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融資産の内訳は、以下の通りです。2025/06/23 10:37
(注)償却原価で測定する負債性金融商品の主な内訳は定期預金です。(単位:百万円) 負債性証券 42,922 48,276 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 資本性証券 222,676 175,566
投資先との取引関係の維持または強化を主な目的として保有する株式等の資本性証券について、当初認識時に、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に指定しています。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.各セグメントおよび消去又は全社の資産の合計は、連結財政状態計算書の総資産と一致しており、持分法で会計処理されている投資、デリバティブ資産および繰延税金資産等を含んでいます。また、消去又は全社に含まれる金額を除く、各セグメントに直接賦課できない資産については、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。2025/06/23 10:37
3.資産の消去又は全社の項目には、セグメント間取引の消去の金額および全社資産の金額が含まれています。全社資産の主な内容は、現金及び現金同等物、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産です。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法適用会社の純損益およびその他の包括利益の持分取込額は、以下の通りです。2025/06/23 10:37
(単位:百万円) - #4 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 確定給付制度の再測定2025/06/23 10:37
確定給付制度の再測定は、期首時点の数理計算上の仮定と実際の結果との差異による影響額、数理計算上の仮定の変更による影響額および制度資産に係る収益(利息に含まれている金額を除く)による影響額です。これについては、発生時にその他の包括利益で認識し、その他の資本の構成要素から利益剰余金に直ちに振り替えています。
② その他の包括利益を通じて測定するものとして指定した資本性金融商品の公正価値の純変動額およびその他の - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 支配の喪失に至らない連結子会社に対する当社の所有持分の変動は、資本取引として会計処理しています。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されています。2025/06/23 10:37
連結子会社の非支配持分は、当社グループの持分とは別個に識別されています。子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させています。
支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得または損失は純損益で認識しています。 - #6 注記事項-金融リスク管理、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.その他には、主に回収による損失評価引当金の戻入が含まれています。2025/06/23 10:37
2.その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品については、いずれも高い信用格付であり、重要な引当金を計上していません。
保証契約 - #7 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融収益の内訳は、以下の通りです。2025/06/23 10:37
(単位:百万円) 償却原価で測定する金融資産 43,414 54,413 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品 7,385 9,979 デリバティブから生じる損益 受取配当金 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 4,683 6,189 有価証券損益 純損益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品 7,424 3,972 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品 326 932 為替差益 17,114 - 純損益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品 1,090 2,039 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品 1,370 2,723 持分法で会計処理されている投資の売却損 - 2,319 - #8 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 10:37
当連結会計年度(2025年3月31日)レベル1 レベル2 レベル3 合計 小計 40,610 150 2,190 42,950 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 資本性金融商品 215,194 - 7,482 222,676
(単位:百万円) - #9 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/23 10:37
(単位:百万円) 当期利益 384,570 338,152 その他の包括利益(税引後) 純損益に振り替えられることのない項目 確定給付制度の再測定 4,922 △51 その他の包括利益を通じて公正価値で測定するものとして指定した資本性金融商品の公正価値の純変動額 30 69,019 △33,248 持分法適用会社のその他の包括利益に対する持分 14 △128 △207 純損益に振り替えられる可能性のある項目 在外営業活動体の為替換算差額 109,108 △19,250 その他の包括利益を通じて測定する負債性金融商品の公正価値の純変動額 30 △345 3,845 持分法適用会社のその他の包括利益に対する持分 14 △68 206 その他の包括利益(税引後)合計 20 182,508 △48,705 当期包括利益 567,078 289,447 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 567,412 289,357 非支配持分 △334 90 当期包括利益 567,078 289,447