純資産
連結
- 2012年3月31日
- 4516億700万
- 2013年3月31日 +32.15%
- 5968億1300万
- 2014年3月31日 +29.03%
- 7700億7100万
個別
- 2012年3月31日
- 3964億5100万
- 2013年3月31日 +25.18%
- 4962億9000万
- 2014年3月31日 +26.54%
- 6280億2100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 2018/12/27 9:17
(1) 満期保有目的の債券 ①時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法であります。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) ②時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定める同一の工事契約に係るたな卸資産及び工事損失引当金に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2018/12/27 9:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- したことなどであります。2018/12/27 9:17
純資産につきましては、7,701億円と前連結会計年度末に比べ1,733億円の増加となりました。主な要因は、当
期純利益を計上したことなどにより、利益剰余金が1,826億円増加したことであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2018/12/27 9:17
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2018/12/27 9:17
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 その他有価証券 時価のあるもの決算期末日の市場価格等に基づく時価法であります。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。) 時価のないもの主として移動平均法による原価法であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/27 9:17
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 596,813 770,071 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,448 4,527 (うち少数株主持分)(百万円) (1,448) (4,527)