純資産
連結
- 2013年3月31日
- 5968億1300万
- 2014年3月31日 +29.03%
- 7700億7100万
- 2015年3月31日 +33.85%
- 1兆307億
個別
- 2013年3月31日
- 4962億9000万
- 2014年3月31日 +26.54%
- 6280億2100万
- 2015年3月31日 +28.14%
- 8047億3600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当該会計基準等を適用することによる、金額的な影響は軽微であります。2018/12/27 9:20
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は0円48銭増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 2018/12/27 9:20
(1) 満期保有目的の債券 期末日の市場価格等に基づく時価法であります。 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) ②時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、1兆1,690億円と前連結会計年度末に比べ507億円の増加となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の増加447億円、未払費用の増加341億円、長期借入金の減少384億円などであります。2018/12/27 9:20
純資産につきましては、1兆307億円と前連結会計年度末に比べ2,606億円の増加となりました。主な要因は、当期純利益を計上したことなどによる利益剰余金の増加2,135億円などであります。
(3) 資本の財源及び資金の流動性に係わる分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2018/12/27 9:20
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2018/12/27 9:20
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 その他有価証券 時価のあるもの決算期末日の市場価格等に基づく時価法であります。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) 時価のないもの主として移動平均法による原価法であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/27 9:20
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 770,071 1,030,719 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 4,527 8,302 (うち少数株主持分) (百万円) (4,527) (8,302)