- 7270
- 2026/10/13
- 時価
- 1兆8586億円
- PER 予
- 14.04倍
- 2010年以降
- 赤字-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.56-3.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 2.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2015年3月31日
- 38億7800万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 558億2100万
個別
- 2015年3月31日
- 19億700万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 555億5100万
有報情報
- #1 その他特別利益の主な内訳、保険業(連結)
- ※5 特別利益の内訳は、次のとおりであります。2018/12/27 9:23
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 業績等の概要
- 売上高は、自動車売上台数の増加や為替変動に伴う売り上げの増加などにより、3兆2,323億円と前連結会計年度に比べ3,543億円(12.3%)の増収となりました。2018/12/27 9:23
利益面につきましては、売上高の増加に伴い、営業利益が5,656億円と前連結会計年度に比べ1,425億円(33.7%)の増益となり、経常利益につきましても、5,770億円と前連結会計年度に比べ1,833億円(46.6%)の増益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、防衛省向け戦闘ヘリコプターAH-64Dに関する初度費請求訴訟の判決確定に伴う特別利益を482億円計上したことなどにより、4,367億円と前連結会計年度に比べ1,748億円(66.7%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「不動産賃貸料」に表示しておりました532百万円は「その他」として組替えております。2018/12/27 9:23
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別利益」の「受取保険金」に表示しておりました1,355百万円は、「その他」として組替えております。 - #4 貸倒引当金戻入額
- ※5 貸倒引当金戻入額(特別利益)のうち、関係会社に対するものは、次のとおりであります。2018/12/27 9:23