純資産
連結
- 2014年3月31日
- 7700億7100万
- 2015年3月31日 +33.85%
- 1兆307億
- 2016年3月31日 +30.92%
- 1兆3494億
個別
- 2014年3月31日
- 6280億2100万
- 2015年3月31日 +28.14%
- 8047億3600万
- 2016年3月31日 +33.66%
- 1兆756億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 2018/12/27 9:23
(1) 満期保有目的の債券 期末日の市場価格等に基づく時価法であります。 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) ②時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、1兆2,430億円と前連結会計年度末に比べ740億円の増加となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の増加259億円、未払法人税等の増加453億円などであります。2018/12/27 9:23
純資産につきましては、1兆3,494億円と前連結会計年度末に比べ3,187億円の増加となりました。主な要因は、当期純利益を計上したことなどによる利益剰余金の増加3,516億円などであります。
(3) 資本の財源及び資金の流動性に係わる分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2018/12/27 9:23
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2018/12/27 9:23
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 その他有価証券 時価のあるもの決算期末日の市場価格等に基づく時価法であります。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) 時価のないもの主として移動平均法による原価法であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/27 9:23
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 1,030,719 1,349,411 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 8,302 5,679 (うち非支配株主持分) (百万円) (8,302) (5,679)