- 7270
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆8220億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.56-3.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 2.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 444億4300万
- 2018年3月31日 -3.29%
- 429億8200万
個別
- 2017年3月31日
- 411億
- 2018年3月31日 -2.43%
- 401億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/12/27 9:30
(注)1.平均利率の算定においては「期中平均借入残高に対する加重平均利率」を使用しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 43,205 22,082 2.03 1年以内に返済予定の長期借入金 44,443 42,982 0.48 1年以内に返済予定のリース債務 1,189 1,157 -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2018/12/27 9:30
(注) 上記のうち( )内書は、工場財団抵当並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) その他(流動負債) 35 百万円 35 百万円 1年内返済予定の長期借入金 1,664(434 百万円百万円) 1,388(216 百万円百万円) 長期借入金 12,838(9,470 百万円百万円) 11,454(9,254 百万円百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5) 資本の財源及び資金の流動性に係わる分析2018/12/27 9:30
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、現金及び現金同等物に加え、主要銀行とコミットメントライン契約を締結しており、現在必要とされる資金水準を満たす流動性を保持していると考えています。
有利子負債は、862億円と前連結会計年度に比べて621億円の減少となりました。デット・エクイティ・レシオは5.6%になり、安全性を維持しています。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/12/27 9:30
(*1)(2)受取手形及び売掛金、(3)リース投資資産、並びに(4)短期貸付金については対応する貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (8) 短期借入金 43,205 43,205 - (9) 1年内返済予定の長期借入金 44,443 44,442 △1 (10) 未払法人税等 13,858 13,858 -
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務の純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。