営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 4108億1000万
- 2018年3月31日 -7.63%
- 3794億4700万
個別
- 2017年3月31日
- 2575億1000万
- 2018年3月31日 -0.58%
- 2560億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/12/27 9:30
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器事業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/27 9:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/27 9:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、為替変動に伴う売り上げの増加や自動車売上台数の増加などにより、過去最高となる3兆4,052億円と前連結会計年度に比べ792億円(2.4%)の増収となりました。2018/12/27 9:30
利益面につきまして、営業利益は、為替変動による増益影響があったものの、米国の金利上昇に伴う販売費の増加、原材料市況の影響および試験研究費の増加などにより、3,794億円と前連結会計年度に比べ314億円(7.6%)の減益、経常利益は、3,799億円と前連結会計年度に比べ144億円(3.7%)の減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、エアバッグ関連損失として813億円の特別損失を計上したことなどにより、2,204億円と前連結会計年度に比べ620億円(22.0%)の減益となりました。