売上高
連結
- 2019年3月31日
- 26億5900万
- 2020年3月31日 +4.14%
- 27億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 10:34
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 54,026 105,200 154,583 205,292 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,569 2,961 4,786 7,100 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設機械関連事業」は、建設機械用部分品の製造・販売等をしております。2020/06/26 10:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱PKテクノ宇都宮
㈱PKテクノ川崎
㈱PKテクノ埼玉
㈱PKテクノ藤沢
㈱PKテクノ尾道
㈱PKエンジニアリング
OCEAN STREAM (THAILAND) CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/26 10:34 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/06/26 10:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント いすゞ自動車㈱ 32,302 自動車関連事業 三菱ふそうトラック・バス㈱ 24,627 自動車関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2020/06/26 10:34 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 10:34
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 222,202 205,970 「その他」の区分の売上高 2,659 2,769 セグメント間取引消去 △4,200 △3,447 連結財務諸表の売上高 220,661 205,292
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2020/06/26 10:34日本 アジア 北米 その他 合計 109,901 68,131 22,320 4,939 205,292 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役である古里健治氏は、当社株式を所有しておりません。また、同氏との間で人的・資本的関係及び特別の利害関係はありません。2020/06/26 10:34
社外取締役である安藤知子氏は、当社株式を所有しておりません。同氏は関西ペイント株式会社の社外取締役を兼務しております。当社と同社との間には、塗装仕入の取引関係がありますが、当連結会計年度における取引額は当社連結売上高の0.2%未満、同社連結売上高の0.1%未満と僅少であります。同社は当社株式を保有しておりますが、その持株比率は当社発行済株式総数の0.1%未満と僅少であります。また、同氏との間で人的・資本的関係及び特別の利害関係はありません。
当社は、社外取締役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/26 10:34
当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,052億92百万円(前年同期比7.0%減)となり、営業利益は74億59百万円(前年同期比45.9%減)、経常利益は73億39百万円(前年同期比46.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億28百万円(前年同期比50.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/26 10:34
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/26 10:34
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 6,891百万円 5,536百万円 仕入高 14,375 12,974