営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 37億1800万
- 2022年6月30日 -34.16%
- 24億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△833百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△831百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門等に係る費用であります。2022/08/04 15:47
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、立体駐車装置事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△862百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△862百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/04 15:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、主に国内拠点にて生産活動が急激に縮小する中で、体制変更や合理化活動を推進したものの、固定費負担増及びエネルギーコスト高騰の影響を大きく受けました。2022/08/04 15:47
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、円安による為替換算差や原材料価格上昇の影響等もあり422億87百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は24億48百万円(前年同期比34.1%減)、経常利益は29億35百万円(前年同期比22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億28百万円(前年同期比31.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。