プレス工業(7246)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 25億900万
- 2011年6月30日 -3.19%
- 24億2900万
- 2012年6月30日 +21.86%
- 29億6000万
- 2013年6月30日 -27.43%
- 21億4800万
- 2014年6月30日 +6.28%
- 22億8300万
- 2015年6月30日 +6.48%
- 24億3100万
- 2016年6月30日 +10.12%
- 26億7700万
- 2017年6月30日 +19.39%
- 31億9600万
- 2018年6月30日 -7.6%
- 29億5300万
- 2019年6月30日 -11.82%
- 26億400万
- 2020年6月30日
- -2億9300万
- 2021年6月30日
- 37億1800万
- 2022年6月30日 -34.16%
- 24億4800万
- 2023年6月30日 +35.83%
- 33億2500万
- 2024年6月30日 -7.76%
- 30億6700万
- 2025年6月30日 -11.28%
- 27億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△862百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△862百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門等に係る費用であります。2023/08/09 15:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、立体駐車装置事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△942百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△939百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、生産変動への対応力強化と合理化活動を継続し、収益の確保に努めてまいりました。2023/08/09 15:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、512億3百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益は33億25百万円(前年同期比35.8%増)、経常利益は36億89百万円(前年同期比25.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億84百万円(前年同期比46.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。