経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 36億5600万
- 2016年3月31日 -61.05%
- 14億2400万
個別
- 2015年3月31日
- 19億8300万
- 2016年3月31日 -3.58%
- 19億1200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・平成27年12月21日開催の取締役会の決議により、取締役に対し、株主総会で決定された取締役の報酬等の上限額(平成18年6月29日開催の定時株主総会決議にもとづく年額250百万円)の範囲内で、当社の連結経常利益(「連結財務諸表の用語、様式および作成方法に関する規則」による)に連動する役員賞与を支給することとしており、支給額は、以下の要領に基づき算定しています。2016/06/28 10:43
<利益連動役員賞与の要領>a. 取締役に支給する利益連動役員賞与の総額は、当社の連結経常利益の1.5%とするが、1億円を超えないものとする。 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当企業集団の売上高(外貨ベース)は、米国、欧州及びアジアにおいて前期比増加しましたが、日本及び中国において減少しました。営業利益は、日本において増加しましたが、米国、欧州及びアジアにおいて大幅な減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失及び法人税が減少したことにより、前期比増益となりました。2016/06/28 10:43
この結果、当連結会計年度の売上高は前期比1,310百万円減少し、102,132百万円(1.3%減)、営業利益は2,053百万円減少し、1,247百万円(62.2%減)、経常利益は2,232百万円減少し、1,424百万円(61.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円増加し、745百万円(53.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。