役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 8400万
- 2020年3月31日 -48.81%
- 4300万
個別
- 2019年3月31日
- 8400万
- 2020年3月31日 -48.81%
- 4300万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えて、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2020/06/25 12:50 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 12:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払社会保険料(賞与分) 59 55 役員賞与引当金 25 13 退職給付引当金 141 140
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、在外連結子会社は主として先入先出法による低価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数については次の通りであります。 建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却する方法を採用しております。
在外連結子会社は主として定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 12:50 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
均等償却によっております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売掛債権及びその他の債権について貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)投資損失引当金
関係会社に対する投資に伴う損失に備えるため、その財政状態等を勘案して損失見込額を計上しております。
(3)賞与引当金
従業員賞与に充てるため、支給見込額を計上しております。2020/06/25 12:50 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与に備えて、支給見込額のうち、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2020/06/25 12:50