純資産
連結
- 2019年3月31日
- 461億7000万
- 2020年3月31日 -2.87%
- 448億4600万
- 2021年3月31日 -3.63%
- 432億1800万
個別
- 2019年3月31日
- 310億9800万
- 2020年3月31日 +0.74%
- 313億2800万
- 2021年3月31日 -3.14%
- 303億4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、在外連結子会社は主として先入先出法による低価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 12:49 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (金額単位:百万円)2021/06/29 12:49
・資産合計前連結会計年度 当連結会計年度 増減 増減率(%) 負債合計 43,646 43,582 △63 △0.15 純資産合計 44,846 43,218 △1,628 △3.63 自己資本比率 48.1% 47.3% △0.8% -
資産合計は、主に減損処理に伴う有形固定資産等の減少により、前期末比1,692百万円減少し、86,800百万円になりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2021/06/29 12:49
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/29 12:49
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/29 12:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 5,916.09円 5,673.72円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 194.28円 △171.62円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。