構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 2億8300万
- 2024年3月31日 -3.18%
- 2億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数については次の通りであります。2024/06/21 13:05
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- #4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/21 13:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 7 9 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- #2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/21 13:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 72百万円 機械装置及び運搬具 12 8 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- #3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/21 13:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 48百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 52 54 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/21 13:05
資産のグルーピングに関しては、会社別・事業別など管理会計上の区分を考慮して決定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中計 754 中国 山東省青島市青島東洋熱交換器有限公司 熱交換器製造販売事業 建物及び構築物 185 機械装置及び運搬具 572 その他 111 小計 869
当該グルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、米国子会社における遊休資産につきましては、将来の使用見込のない遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。当該資産グループの回収可能価額は、備忘価額により評価しております。