四半期報告書-第118期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(会計方針の変更)
国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下、「IFRS第16号」という。)を、第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これにより、借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末のリース資産が401百万円増加し、流動負債のリース債務が101百万円及び固定負債のリース債務が305百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下、「IFRS第16号」という。)を、第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これにより、借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末のリース資産が401百万円増加し、流動負債のリース債務が101百万円及び固定負債のリース債務が305百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。