- 7248
- 2017/05/02
- 時価
- 3519億円
- PER 予
- 13.8倍
- 2010年以降
- 赤字-25.62倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.28-1.49倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 11.62%
- ROA 予
- 5.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 315億9800万
- 2016年3月31日 +21.01%
- 382億3600万
個別
- 2015年3月31日
- 39億9400万
- 2016年3月31日 -3.86%
- 38億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 売上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/06/24 13:46
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しており、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
3. セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整しており、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しており、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
3. セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整しており、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
4. 減価償却費の調整額は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
6. 日本以外の各セグメントの区分に属する主な国又は地域
米 州:米国、メキシコ、ブラジル
欧 州:ヨーロッパ諸国、ロシア
アジア:東アジア、東南アジア諸国及び南アジア2016/06/24 13:46 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループの連結売上高は主要顧客の生産台数増加や、円安による為替の影響が寄与したことで、過去最高の1兆533億円となり前年度に比較して877億円(9.1%)の増収となりました。2016/06/24 13:46
営業利益は、主に販売好調の米州に牽引され、前年度に比較して66億3千万円(21.0%)の増益となり過去最高の382億3千万円となりました。
経常利益は、為替差損の増加14億円等はありましたものの、営業利益の増加影響により、前年度に比較して61億円(21.6%)増益の343億8千万円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 営業損益2016/06/24 13:46
当連結会計年度の営業利益は、382億3千万円となり前連結会計年度に比較して66億3千万円の増益となりました。
③ 営業外損益