7235 東京ラヂエーター製造

7235
2026/07/17
時価
154億円
PER 予
7.87倍
2010年以降
赤字-168.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.17-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
5.17%
ROE 予
7.48%
ROA 予
5.38%
資料
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東京ラヂエーター製造(7235)の売上高 - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
237億6051万
2013年6月30日 -74.46%
60億6959万
2013年9月30日 +106.4%
125億2793万
2013年12月31日 +47.79%
185億1540万
2014年3月31日 +33.6%
247億3700万
2014年6月30日 -75.24%
61億2399万
2014年9月30日 +110.45%
128億8806万
2014年12月31日 +54.68%
199億3547万
2015年3月31日 +33.24%
265億6188万
2015年6月30日 -75.78%
64億3318万
2015年9月30日 +99.41%
128億2854万
2015年12月31日 +47.65%
189億4076万
2016年3月31日 +36.88%
259億2524万
2016年6月30日 -75.53%
63億4390万
2016年9月30日 +100.04%
126億9017万
2016年12月31日 +49.49%
189億7086万
2017年3月31日 +34.89%
255億9019万
2017年6月30日 -74.55%
65億1295万
2017年9月30日 +96.3%
127億8491万
2017年12月31日 +50.51%
192億4262万
2018年3月31日 +32.19%
254億3720万
2018年6月30日 -73.97%
66億2130万
2018年9月30日 +99.63%
132億1786万
2018年12月31日 +50.72%
199億2249万
2019年3月31日 +34.69%
268億3458万
2019年6月30日 -75.9%
64億6752万
2019年9月30日 +99.47%
129億53万
2019年12月31日 +45.28%
187億4156万
2020年3月31日 +30.73%
245億123万
2020年6月30日 -82.5%
42億8820万
2020年9月30日 +111.17%
90億5532万
2020年12月31日 +64.52%
148億9775万
2021年3月31日 +41.76%
211億1834万
2021年6月30日 -74.68%
53億4779万
2021年9月30日 +85.23%
99億595万
2021年12月31日 +52.17%
150億7405万
2022年3月31日 +36.43%
205億6599万
2022年6月30日 -75.07%
51億2640万
2022年9月30日 +122.22%
113億9164万
2022年12月31日 +57.84%
179億8027万
2023年3月31日 +36.01%
244億5512万
2023年6月30日 -73.74%
64億2299万
2023年9月30日 +103.4%
130億6444万
2023年12月31日 +53.38%
200億3834万
2024年3月31日 +32.83%
266億1626万
2024年9月30日 -50.64%
131億3871万
2025年3月31日 +106.06%
270億7326万
2025年9月30日 -46.91%
143億7370万
2026年3月31日 +106.17%
296億3384万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)8,714,10417,364,03526,311,59135,382,680
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)770,3301,262,8991,949,4252,403,354
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/23 16:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/23 16:10
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
いすゞ自動車株式会社20,042,079日本
2026/06/23 16:10
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 16:10
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、取り扱う製品の市場から最適な生産拠点を決め、地域ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/23 16:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/23 16:10
#7 役員報酬(連結)
固定報酬については、各取締役の役職、職責、スキル、経験等を総合的に判断して設定しております。
業績連動報酬については、前年の連結の売上高・利益等の業績評価、個人・部門業績の2項目の目標達成率に応じて設定しております。
報酬額は最大で固定報酬の85%としております。
2026/06/23 16:10
#8 従業員の状況(連結)
3 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
4 提出会社の従業員は、すべて日本セグメントに属しております。
③労働組合の状況
2026/06/23 16:10
#9 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料無料
公告掲載方法当会社の公告方法は、電子開示とする。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行います。なお、決算公告は当社ホームページに掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。http://www.tokyo-radiator.co.jp/
株主に対する特典該当事項はありません。
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。
2026/06/23 16:10
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本中国アジア合計
6,750,4491,473,245243,0878,466,783
2026/06/23 16:10
#11 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを取り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2026/06/23 16:10
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月 日本ラヂヱーター株式会社(現マレリ株
式会社)入社
2026/06/23 16:10
#13 監査報酬(連結)
1)監査法人の名称
EY新日本有限責任監査法人
2)継続監査期間
2026/06/23 16:10
#14 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社グループへ与えられた最重要課題は地球環境保全であると考えており、その認識の基、世界の法規制、市場動向及び顧客ニーズに適合した製品開発を行い、乗用車及び商用車、産業・建設機械向けに、当社の最新固有技術を活かし日本及び海外のお客様へ製品を提供しております。
(1)内燃機関向け熱交換器製品の開発
2026/06/23 16:10
#15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、「売上高営業利益率」を収益性の重要指標、「ROE(自己資本利益率)」を資本効率の指標として位置付け、資本コストを意識した経営を推進しております。
新中期経営計画「TRS Vision-2030」においては、
2026/06/23 16:10
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、産業・建設機械市場におきましては、日本では建設投資が伸び悩み、中国では不動産市況の低迷が続く一方、前年に需要が落ち込んでいた欧州市場では、景況感の改善や過剰在庫の解消を背景に回復基調となり、総じて堅調に推移いたしました。
このような市場環境のもと、当社グループでは、日本では当社製品の需要拡大を背景に、前年同期比で売上高は増加しました。一方、海外においては、中国では国内向けおよび輸出向けともに需要が減少したことにより、前年同期比で売上高は減少しました。東南アジア地域のタイおよびインドネシアでは、経済の低迷を背景に商用車を含む自動車販売市場の不調が続き、前年同期比で売上高は減少しました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は前年同期比で13億22百万円(3.9%)増加し353億82百万円となりました。
2026/06/23 16:10
#17 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
熱交換器車体部品合計
外部顧客への売上高26,923,7978,458,88335,382,680
2026/06/23 16:10
#18 設備の新設、除却等の計画(連結)
3【設備の新設、除却等の計画】
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等に係わる投資予定額は1,732百万円で、セグメント別の内訳は当社(日本)1,500百万円、(中国)169百万円、(アジア)63百万円であります。
(1)重要な設備の新設等
2026/06/23 16:10
#19 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高1,304,407千円1,213,842千円
仕入高1,033,326千円1,142,827千円
2026/06/23 16:10
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 16:10

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