東京ラヂエーター製造(7235)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 125億2793万
- 2014年9月30日 +2.87%
- 128億8806万
- 2015年9月30日 -0.46%
- 128億2854万
- 2016年9月30日 -1.08%
- 126億9017万
- 2017年9月30日 +0.75%
- 127億8491万
- 2018年9月30日 +3.39%
- 132億1786万
- 2019年9月30日 -2.4%
- 129億53万
- 2020年9月30日 -29.81%
- 90億5532万
- 2021年9月30日 +9.39%
- 99億595万
- 2022年9月30日 +15%
- 113億9164万
- 2023年9月30日 +14.68%
- 130億6444万
- 2024年9月30日 +0.57%
- 131億3871万
- 2025年9月30日 +9.4%
- 143億7370万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 16:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいて、日本ではサプライチェーンの正常化に伴い当社製品の需要が引き続き堅調に推移し、前年同四半期に比べ売上は増加しました。海外において、中国では年初から景気の足踏みがみられ、需要の落ち込みにより前年同四半期より売上は減少しました。一方、東南アジア地域のタイ・インドネシアでは、金利上昇等の影響はあるものの前年同四半期並みに推移しました。2023/11/10 16:16
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ11億92百万円(7.9%)増加し162億30百万円となりました。
利益面におきましては、材料部品の高騰、電力をはじめとしたエネルギー費用の高騰など厳しい事業環境は続いておりますが、製造プロセスの効率化及び固定費の削減などの原価低減活動を継続的に進めてきた結果、営業利益は7億21百万円改善し6億51百万円、経常利益は6億77百万円増加し7億28百万円となりました。