東京ラヂエーター製造(7235)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -8391万
- 2014年3月31日 -13.68%
- -9539万
- 2015年3月31日
- 7711万
- 2016年3月31日 +23.41%
- 9516万
- 2017年3月31日 +38.96%
- 1億3224万
- 2018年3月31日 +36.23%
- 1億8015万
- 2019年3月31日 +6.54%
- 1億9192万
- 2020年3月31日 +4.61%
- 2億77万
- 2021年3月31日 -69.67%
- 6088万
- 2022年3月31日 +206.74%
- 1億8675万
- 2023年3月31日 +68.74%
- 3億1513万
- 2024年3月31日 +9.57%
- 3億4527万
- 2025年3月31日 -30.66%
- 2億3941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、取り扱う製品の市場から最適な生産拠点を決め、地域ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 10:50
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国2025/06/25 10:50 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、取り扱う製品の市場から最適な生産拠点を決め、地域ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 10:50
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 10:50
(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間の平均雇用人員であります。(2025年3月31日現在) 中 国 277 (64) アジア 69 (0) 合 計 857 (277)
なお、臨時従業員にはパートタイマー、嘱託契約の従業員及び派遣社員を含めております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 10:50
日本 中国 アジア 合計 6,689,170 1,802,929 262,367 8,754,467 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①製品軸管理による製品競争力向上、将来戦略の実行2025/06/25 10:50
②既存拠点、商品を活用した中国、東南アジアへの新規顧客開拓
③xEV、FCVを含む新エネルギー車(NEV)対応商品の開発 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日)の当社グループ(当社及び連結子会社)の主要市場でありますトラック市場におきましては、部品供給の改善等により日本市場においては需要が堅調に推移しました。2025/06/25 10:50
また、産業・建設機械市場におきましては、日本では横ばいで推移しておりますが、地域によりばらつきあるものの、欧米やアジアでの高い金利水準の影響で需要が減少しております。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は340億60百万円となり、前年同期比で6億59百万円(2.0%)の増収となりました。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 3【設備の新設、除却等の計画】2025/06/25 10:50
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等に係わる投資予定額は1,315百万円で、セグメント別の内訳は当社(日本)1,100百万円、(中国)193百万円、(アジア)22百万円であります。
(1)重要な設備の新設等