東京ラヂエーター製造(7235)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1963万
- 2014年6月30日
- 1849万
- 2015年6月30日 +77.82%
- 3288万
- 2016年6月30日 +36.24%
- 4480万
- 2017年6月30日 -7.85%
- 4128万
- 2018年6月30日 -12.54%
- 3611万
- 2019年6月30日 -10.53%
- 3230万
- 2020年6月30日 -97.99%
- 64万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 1460万
- 2022年6月30日 +227.81%
- 4787万
- 2023年6月30日 +109.26%
- 1億17万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域2023/08/10 16:07
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国2023/08/10 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)の当社グループ(当社及び連結子会社)の主要市場でありますトラック市場におきましては、半導体不足やその他サプライチェーンの混乱も収束し、日本市場においては販売台数が堅調に推移しました。2023/08/10 16:07
また、産業・建設機械市場におきましては、中国の需要の落ち込みがみられたものの、米国やアジアを中心とした需要に支えられ、販売台数は堅調に推移しました。
このような状況のもと、当社グループにおいては、日本ではサプライチェーンの正常化に伴い当社製品の需要が引き続き回復してきており、前年度に比べ売上は増加しました。海外においては、中国では年初から景気の足踏みがみられ、需要の落ち込みにより前年度より売上は減少しました。一方、東南アジア地域のタイ・インドネシアでは、金利上昇等の影響はあるものの、売上は前年並みに推移しました。この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、前年に比べ11億10百万円(15.9%)増加し81億7百万円となりました。