売上高
連結
- 2014年3月31日
- 280億2816万
- 2015年3月31日 +9.8%
- 307億7538万
個別
- 2014年3月31日
- 241億6681万
- 2015年3月31日 +7.77%
- 260億4461万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 11:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,266,059 15,078,253 23,200,409 30,775,380 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 439,272 939,989 1,717,942 2,090,513 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。2015/06/26 11:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/26 11:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 いすゞ自動車株式会社 12,957,877 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 11:12 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 11:12
- #6 業績等の概要
- また、産業建機業界では、国内は排ガス規制に伴う駆け込み需要の反動を受け需要は減少し、海外も中国での不動産投資の鈍化及び石炭や鉄鋼等の在庫増の影響を受け需要は大きく落ち込み、東南アジアにおいてもインドネシア・タイ・マレーシアを中心に需要が大幅に減少しました。2015/06/26 11:12
このような状況のもと、当社グループ(当社及び連結子会社)の売上高は、国内におきましてはトラック業界の販売増により前年同期に比べ増加しました。海外におきましても、中国子会社で乗用車向けEGRクーラーの販売増に加えて、昨年度設立したインドネシア子会社の生産が量産開始となったことにより前年同期に比べ増加しました。
この結果、当社グループの売上高は307億75百万円(前年同期比9.8%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/06/26 11:12
熱交換器 車体部品 合計 外部顧客への売上高 23,548,533 7,226,847 30,775,380 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、流動資産は210億20百万円と前連結会計年度末に比べ32億97百万円の増加となり、固定資産は96億22百万円と前連結会計年度末に比べ10億24百万円の増加となりました。2015/06/26 11:12
流動資産増加は主として、たな卸資産が9億51百万円、売上高の増加により受取手形及び売掛金が10億4百万円、親会社のグループファイナンスに対する預け金が8億61百万円、及び現金及び預金が4億19百万円増加したこと等によるものです。
固定資産増加は主として、減価償却費11億69百万円を上回る新規設備投資17億33百万円によるものです。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2015/06/26 11:12
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 2,420,882千円 2,970,263千円 仕入高 2,503,079千円 3,854,803千円