建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 12億9387万
- 2019年3月31日 +9.53%
- 14億1716万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 14:22
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~60年 機械及び装置 12年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/27 14:22
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 166千円 782千円 機械装置及び運搬具 12,276千円 7,947千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 14:22
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 工場耐震工事 92,453千円 試験研究設備 65,480千円 機械及び装置 試験研究設備 240,688千円 車体部品製造設備 123,047千円 熱交換器等製造設備 85,423千円 建設仮勘定 熱交換器等製造設備 237,777千円 工場耐震工事 141,584千円 試験研究設備 123,757千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2019/06/27 14:22
当社グループは、原則として事業会社毎を1つの資産グループとしてグルーピングしております。但し、遊休資産及び処分予定資産については、個別資産毎にグルーピングを行っております。場所及び会社 用途 種類 減損損失 東京ラヂエーター製造㈱神奈川県藤沢市 生産設備等 建物及び構築物 15,744千円 機械装置及び運搬具 35,944千円 工具、器具及び備品 45千円 小計 51,734千円
製品戦略の見直しや工場新鋭化計画の推進に伴い、生産終了の意思決定を行った銅ラジエーターの生産設備等について、今後の使用見込みがなくなることから、使用価値に基づく回収可能価額を零と算定し、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 14:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~60年 機械装置及び運搬具 4~12年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。