流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 214億3923万
- 2021年12月31日 -4.77%
- 204億1614万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が1,977,650千円、売上原価が1,977,650千円減少しております。また、原材料及び貯蔵品が125,060千円、流動負債その他が125,060千円増加しております。なお、期首の利益剰余金への影響はありません。2022/02/10 16:14
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、308億24百万円と前連結会計年度末に比べ5億74百万円の減少となりました。2022/02/10 16:14
流動資産は204億16百万円と前連結会計年度末に比べ10億23百万円の減少となり、固定資産は104億8百万円と前連結会計年度末に比べ4億48百万円の増加となりました。
流動資産減少は主として、原材料及び貯蔵品が5億9百万円、商品及び製品が2億52百万円、電子記録債権が2億1百万円増加したものの、現金及び預金が7億71百万円、親会社のグループファイナンスに対する預け金が7億10百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が5億81百万円減少したこと等によるものです。