有価証券報告書-第116期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/25 15:22
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- 【項目】
- 142項目
(会計方針の変更)
在外連結子会社では、当連結会計年度よりIFRS16号「リース」を適用しており、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度末において、「建物及び構築物(純額)」が195,567千円、流動負債の「その他」が31,312千円、固定負債の「その他」が173,656千円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。