- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/08 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 15:19
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が526百万円減少し、利益剰余金が343百万円減少しております。
また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ23百万円増加しております。
2014/08/08 15:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
当第1四半期連結累計期間(注1)における当社グループの業績は、売上高は中国・インドネシアを中心とした自動車販売の拡大に加え、為替換算の影響(32億円)などもあり600億円と前年同期に比べ40億円(前年同期比7.2%増)の増収となりました。営業利益はアジアでの堅調な収益拡大や生産合理化などの収益改善策の効果もあり12億円と前年同期に比べ2億円(前年同期比21.9%増)の増益となりました。経常利益は為替変動などの影響もあり10億円(前年同期比0.3%増)、四半期純利益は曙ブレーキ山陽製造㈱の完全子会社化(注2)に伴う減損損失等(減損損失2.2億円、環境対策費0.3億円 計2.5億円)を計上したことなどにより2億円の損失(前年同期は四半期純利益5億円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
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