無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 32億5100万
- 2015年3月31日 -16.64%
- 27億1000万
個別
- 2014年3月31日
- 25億1700万
- 2015年3月31日 -24.39%
- 19億300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/17 15:05 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2015/06/17 15:05
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 有形固定資産「その他」 6百万円 29百万円 無形固定資産 -百万円 0百万円 合計 352百万円 319百万円 - #3 圧縮記帳額に関する注記
- ※5 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2015/06/17 15:05
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産「その他」 21百万円 21百万円 無形固定資産 3百万円 3百万円 合計 1,422百万円 1,524百万円 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/17 15:05
当連結会計年度に実施いたしました設備投資(無形固定資産を含む)は、総額で208億円となりました。その内訳は、日本64億円・北米84億円・欧州19億円・インドネシア7億円・中国29億円・タイ5億円であります。それぞれの主な投資内容は、日本では高性能量販車(ハイパフォーマンス車)用の生産設備、北米では次期モデル及び受注拡大に伴う増産対応投資、欧州ではスロバキアの土地・建物への投資、インドネシア・中国・タイでは受注拡大に伴う増産対応投資であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2015/06/17 15:05