無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 27億4300万
- 2017年3月31日 -23.73%
- 20億9200万
個別
- 2016年3月31日
- 14億5800万
- 2017年3月31日 -40.81%
- 8億6300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/19 15:55 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2017/06/19 15:55
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 有形固定資産「その他」 387百万円 15百万円 無形固定資産 20百万円 0百万円 合計 563百万円 320百万円 - #3 圧縮記帳額に関する注記
- ※5 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2017/06/19 15:55
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産「その他」 21百万円 21百万円 無形固定資産 3百万円 3百万円 合計 1,402百万円 1,402百万円 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/06/19 15:55
当連結会計年度に実施いたしました設備投資(無形固定資産を含む)は、総額で18,670百万円となりました。その内訳は、日本3,747百万円・北米9,454百万円(リース物件の一部買い取り3,814百万円を含む)・欧州1,603百万円・中国2,019百万円・インドネシア1,100百万円・タイ747百万円であります。それぞれの主な投資内容は、日本ではテストコース(Ai-Ring)の整備投資、北米ではハイパフォーマンス(高性能量販車)向け及びGM向けの生産能力増強投資、欧州ではハイパフォーマンス向け生産設備の増設投資、中国・インドネシアでは受注拡大に伴う生産能力増強投資、タイでは生産能力増強と鋳物工場建設投資であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2017/06/19 15:55