無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 20億3000万
- 2019年3月31日 -23.15%
- 15億6000万
個別
- 2018年3月31日
- 4億5800万
- 2019年3月31日 +18.78%
- 5億4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/28 15:47 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2019/06/28 15:47
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 有形固定資産「その他」 19 百万円 0 百万円 無形固定資産 - 百万円 891 百万円 合計 65 百万円 915 百万円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2019/06/28 15:47
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 有形固定資産「その他」 43 百万円 8 百万円 無形固定資産 0 百万円 0 百万円 合計 222 百万円 288 百万円 - #4 圧縮記帳額に関する注記
- ※6 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2019/06/28 15:47
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産「その他」 21 百万円 21 百万円 無形固定資産 3 百万円 3 百万円 合計 1,402 百万円 1,402 百万円 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/06/28 15:47
当連結会計年度に実施いたしました設備投資(無形固定資産を含む)は、総額で12,621百万円となりました。その内訳は、日本7,256百万円・北米2,415百万円・欧州614百万円・中国676百万円・インドネシア1,436百万円・タイ224百万円であります。それぞれの主な投資内容は、日本では品質・生産性向上投資及び開発能力強化に向けた評価設備投資、北米では生産設備の老朽更新及び生産性改善投資、欧州ではハイパフォーマンスブレーキビジネスの受注拡大にともなう増産投資、中国では生産能力増強投資及び環境対応投資、インドネシア・タイでは生産能力増強投資であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~22年2019/06/28 15:47
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2019/06/28 15:47
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2019/06/28 15:47