資産
連結
- 2019年3月31日
- 1685億8300万
- 2019年12月31日 -8.39%
- 1544億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 15:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
- #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
- ③ 当社株券等の取得対価の算定根拠及び取得資金の裏付け(資金の提供者(実質的提供者を含みます。)の具体的名称、調達方法、関連する取引の内容を含みます。)2020/02/14 15:03
④ 当社及び当社グループの経営に参画した後に想定している経営者候補(当社及び当社グループの事業と同種の事業についての経験等に関する情報を含みます。)、経営方針、事業計画、財務計画、資本政策、配当政策、資産活用策等(以下「買付後経営方針等」といいます。)
⑤ 当社及び当社グループの取引先、顧客、従業員等のステークホルダーと当社及び当社グループとの関係に関し、大量買付行為完了後に予定する変更の有無及びその内容 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2020/02/14 15:03
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、製品カテゴリを資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、海外事業の採算悪化を受けて、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/02/14 15:03
(注) 1 回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、不動産鑑定評価額で評価しております。場所 用途 種類 金額 アメリカ ケンタッキー州ほか 事業用資産(注)1 建物及び機械装置等 13,536 百万円 スロバキア トレンチーン市 事業用資産(注)2 建物及び機械装置 1,011 百万円 タイ ラチャブリ県 事業用資産(注)1 建物及び機械装置 492 百万円 合計 15,039 百万円
2 回収可能価額は、使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(注)における当社グループの業績は、北米の主要な完成車メーカーにおいて当社製品採用車のモデルチェンジにともない受注を逃したことにより、売上高が大幅に減少いたしました。これに加え、日本及び中国における主要な完成車メーカーからの受注が減少したこと、また、当社製品採用車の生産打ち切りなどの影響もあり、売上高は1,489億円(前年同期比20.1%減)となりました。利益面では、北米及び中国での受注減少による影響があったものの、日本での固定費削減の効果が大きく、営業利益は24億円(前年同期比2.8%増)、経常利益は3億円(前年同期比54.8%減)となりました。2020/02/14 15:03
特別損益については、第3四半期までにお取引金融機関からの債務免除益560億円の特別利益を計上した一方で、リコール関連損失78億円を計上したことに加え、固定資産の減損損失249億円や、事業構造改善費用12億円などの特別損失を計上いたしました。これにより親会社株主に帰属する四半期純利益は209億円(前年同期は177億円の損失)となりました。
- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2020/02/14 15:03
当社は、2020年2月13日開催の取締役会において、下記の通り、当社が保有する固定資産の信託設定及び信託受益権の譲渡について決議いたしました。
1.譲渡の理由