資産
連結
- 2020年3月31日
- 1489億5900万
- 2020年12月31日 -10.99%
- 1325億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2021/02/12 15:07
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、製品カテゴリを資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、主に国内事業の売上高が、今後、中長期的に減少する見込みであることから、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/02/12 15:07
(注) 1 回収可能価額は、使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて評価しております。場所 用途 種類 金額 日本 埼玉県羽生市及びさいたま市、山形県寒河江市、福島県桑折町、岡山県総社市ほか 事業用資産(注)1 土地 5,694 百万円 日本 埼玉県羽生市及びさいたま市、山形県寒河江市、福島県桑折町、岡山県総社市ほか 事業用資産(注)1 建物及び機械装置など 13,882 百万円 日本 埼玉県羽生市ほか 研究開発用資産(注)1 機械装置など 4,444 百万円 アメリカ サウスカロライナ州 事業用資産(注)2 機械装置など 928 百万円 合計 24,948 百万円
2 回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、不動産鑑定評価額で評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響により5月を底に受注が大幅に減少したものの、6月以降は順調に回復しており、当第3四半期には前年同期程度まで回復してきておりますが、売上高は431億円(前年同期比20.9%減)にとどまりました。2021/02/12 15:07
利益面では、前期に行った本社間接系の早期退職措置及び固定資産の減損損失の計上による労務費及び減価償却費の減少、報酬・給与等の減額、経費削減の効果はありましたが、大幅な売上減少の影響をカバーするには至らず、10億円の営業利益(前年同期比50.8%減)となりました。
② 北米