無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 24億3000万
- 2023年3月31日 -3.09%
- 23億5500万
個別
- 2022年3月31日
- 2億4000万
- 2023年3月31日 +1.25%
- 2億4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2023/06/26 15:01 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2023/06/26 15:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建設仮勘定 7 百万円 - 百万円 無形固定資産 1 百万円 2 百万円 合計 276 百万円 139 百万円 - #3 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※6 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2023/06/26 15:01
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産「その他」 21 百万円 21 百万円 無形固定資産 3 百万円 3 百万円 合計 1,402 百万円 1,402 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/26 15:01
主な要因として、フランスにおける閉鎖した拠点の資産売却などにより有形及び無形固定資産の売却による収入11億円があった一方で、日本・北米・中国を中心とした設備投資により有形及び無形固定資産の取得による支出75億円などがあり、資金が減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/06/26 15:01
当連結会計年度に実施いたしました設備投資(無形固定資産を含む)は、総額で7,541百万円となりました。その内訳は、日本2,508百万円・北米1,984百万円・欧州326百万円・中国1,504百万円・インドネシア1,066百万円・タイ154百万円であります。主な投資内容は、日本では老朽更新投資・新規立上げ投資、北米では新規立上げ投資・老朽更新投資、中国では現地資本の会社向け等の新規立上げ投資・環境対応投資、インドネシアでは工場火災復旧投資であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~22年2023/06/26 15:01
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/06/26 15:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。