無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 15億2400万
- 2018年3月31日 -4.13%
- 14億6100万
個別
- 2017年3月31日
- 10億7800万
- 2018年3月31日 -11.87%
- 9億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△494百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。2018/06/13 14:53
(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△874百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額120百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額22,052百万円は、当社の現金及び預金、投資有価証券等の全社資産29,806百万円およびセグメント間取引の消去△7,754百万円であります。
(3)減価償却費の調整額△492百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△333百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/13 14:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (リース取引関係)2018/06/13 14:53
ファイナンス・リース取引(借主側)所有権移転外ファイナンス・リース取引(1) リース資産の内容(イ)有形固定資産主として自動車部品事業における生産設備および車両ならびにコンピュータ関連機器であります。(ロ)無形固定資産主として自動車部品事業における製品設計データ管理用ソフトウェアであります。 (2) リース資産の減価償却の方法連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「(4) 会計方針に関する事項 (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2018/06/13 14:53
2 固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 15~50年機械及び装置 主として9年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。 (3) リース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/13 14:53
当社グループでは、「成長のための事業戦略」、「商品開発・ものづくりでの競争力強化」、「リソーセスの高効率化・戦略的投入」を2017年度会社方針の重点方策として掲げ、無形固定資産を含め総額12,022百万円の設備投資を行いました。そのうち、5,451百万円を国内に、6,571百万円を海外に投資しました。
主力製品であるフューエルポンプモジュール、スロットルボデー、キャニスタ、エンジンバルブ、EGRバルブに対する設備投資額は7,390百万円で、製品別にはそれぞれ2,825百万円、1,457百万円、629百万円、1,794百万円、685百万円といった内訳であります。地域別には日本において2,284百万円、アジアで1,879百万円、米州で2,419百万円、欧州で808百万円といった内訳であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2018/06/13 14:53
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法1 有形固定資産(リース資産を除く)当社および国内連結子会社は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。在外連結子会社は、主として定額法(ただし、一部の在外連結子会社は機械装置と工具については定率法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 2 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。 3 リース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。