純資産
連結
- 2017年3月31日
- 847億1400万
- 2018年3月31日 +7.37%
- 909億6100万
- 2019年3月31日 +0.19%
- 911億3000万
個別
- 2017年3月31日
- 578億1100万
- 2018年3月31日 +3.83%
- 600億2500万
- 2019年3月31日 +3.08%
- 618億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、買掛債務の減少などにより、前連結会計年度末に比べ3,703百万円減少し、101,369百万円となりました。2019/06/12 15:01
また、純資産は、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ169百万円増加し、91,130百万円となりました。
地域別の資産は、次のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 2019/06/12 15:01
1 資産の評価基準および評価方法(1) 子会社株式および関連会社株式移動平均法による原価法 (2) その他有価証券時価のあるもの期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 時価のないもの移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/12 15:01
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2019/06/12 15:01
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/06/12 15:01
1 資産の評価基準および評価方法(1) 子会社株式および関連会社株式移動平均法による原価法 (2) その他有価証券時価のあるもの期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 時価のないもの移動平均法による原価法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2019/06/12 15:01
(イ)重要な資産の評価基準および評価方法1 有価証券その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 時価のないもの移動平均法による原価法 2 デリバティブ時価法 3 たな卸資産主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2019/06/12 15:01
(2) 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益前連結会計年度末(2018年3月31日) 当連結会計年度末(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 90,961 91,130 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,317 3,353 (うち新株予約権(百万円)) (159) (177)