退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 153億4600万
- 2020年3月31日 +4.11%
- 159億7700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/12 15:30
(注) 1.評価性引当額が、1,668百万円増加しております。この増加の主な内容は、スケジューリング不能な将来減算一時差異の増加、将来の合理的な見積可能期間の課税所得の見積額を超える将来減算一時差異の増加、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 3,584 百万円 3,658 百万円 減損損失 380 3,220
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2020/06/12 15:30
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度および退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を含みます。)