7261 マツダ

7261
2026/04/27
時価
6425億円
PER 予
32.08倍
2010年以降
赤字-71.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.27-2.57倍
(2010-2025年)
配当 予
5.41%
ROE 予
1.1%
ROA 予
0.47%
資料
Link
CSV,JSON

マツダ(7261)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-5億7400万
2009年3月31日
84億9200万
2009年12月31日
-477億3900万
2010年3月31日
-473億8900万
2010年6月30日
-43億6600万
2010年9月30日 -84.86%
-80億7100万
2010年12月31日
80億5300万
2011年3月31日 -80.07%
16億500万
2011年6月30日
-16億5200万
2011年9月30日 -72.7%
-28億5300万
2011年12月31日 -86.08%
-53億900万
2012年3月31日 -88.04%
-99億8300万
2012年6月30日
41億8000万
2012年9月30日 +243.64%
143億6400万
2012年12月31日 +202.07%
433億8900万
2013年3月31日 -40.81%
256億8300万
2013年6月30日
-85億3200万
2013年9月30日
-65億7200万
2013年12月31日
96億3100万
2014年3月31日
-11億
2014年6月30日
86億6300万
2014年9月30日 -18.39%
70億7000万
2014年12月31日 +18.19%
83億5600万
2015年3月31日 +42.52%
119億900万
2015年6月30日
-114億3300万
2015年9月30日
52億8700万
2015年12月31日 +275.94%
198億7600万
2016年3月31日
-5000万
2016年6月30日
41億3300万
2016年9月30日 +96.42%
81億1800万
2016年12月31日 +227.16%
265億5900万
2017年3月31日 -60.85%
103億9900万
2017年6月30日 -50%
51億9900万
2017年9月30日
-57億2800万
2017年12月31日 -37.31%
-78億6500万
2018年3月31日 -259.61%
-282億8300万
2018年6月30日
38億1500万
2018年9月30日
-73億5300万
2018年12月31日
33億400万
2019年3月31日 +671.37%
254億8600万
2019年6月30日
-237億9400万
2019年9月30日
-14億7300万
2019年12月31日
189億3700万
2020年3月31日
-1500万
2020年6月30日
913億2200万
2020年9月30日 -29.4%
644億7500万
2020年12月31日 -50.92%
316億4600万
2021年3月31日
-1201億2100万
2021年6月30日
1099億3400万
2021年9月30日 -0.74%
1091億2400万
2021年12月31日 +21.78%
1328億8800万
2022年3月31日
-9200万
2022年6月30日
1267億3500万
2022年9月30日 -40.98%
747億9600万
2022年12月31日 -0.87%
741億4400万
2023年3月31日
-7400万
2023年6月30日
658億200万
2023年9月30日 -25.53%
490億300万
2023年12月31日 -29.18%
347億500万
2024年3月31日 -15.17%
294億4100万
2024年6月30日 -90.39%
28億3000万
2024年9月30日 -12.19%
24億8500万
2024年12月31日 +66.16%
41億2900万
2025年3月31日 -51.66%
19億9600万
2025年6月30日 -34.72%
13億300万
2025年9月30日 -51.11%
6億3700万
2025年12月31日 +7.54%
6億8500万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、事業活動に必要な資金を安定的に確保するため、キャッシュ・フローの創出に努めております。また、自動車及び同部品の製造販売事業を行うために必要となる設備投資等に充当することを目的として、銀行借入や社債発行などにより、必要な資金を調達しております。なお、当社は、サステナビリティに関する取り組みを推進するため、資金調達の枠組みとして2024年1月に「サステナブル・ファイナンス・フレームワーク」を策定しました。本フレームワークで調達した資金は、グローバル自社工場のCN、バッテリーEVやプラグインハイブリッド車などの開発・製造、先進安全技術・高度運転支援技術の開発・製造などに活用しております。
当社グループの資金の流動性管理にあたっては、資金繰り計画を作成し、適時に更新するなどによりリスク管理を行っているほか、急激な外部環境変化に対応できるよう、一定水準の手元流動性を確保する方針としております。また、当社はグループ全体の資金を一元管理し、グループ内での相互貸借機能を保有することで、流動性リスクに対し機動的に対応できる体制を構築しております。加えて、当社は国内金融機関とのコミットメントライン契約の締結により、十分な流動性を確保する手段を保有しております。
当連結会計年度末において、現金及び現金同等物1兆1,056億円に未使用のコミットメントライン2,000億円を加えた流動性は、月商比3.1ヶ月に相当する1兆3,056億円となっております。
2025/06/24 16:31
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社グループの資金の流動性管理にあたっては、資金繰り計画を作成し、適時に更新するなどによりリスク管理を行っているほか、急激な外部環境変化に対応できるよう、一定水準の手元流動性を確保する方針としております。また、当社はグループ全体の資金を一元管理し、グループ内での相互貸借機能を保有することで、流動性リスクに対し機動的に対応できる体制を構築しております。加えて、当社は国内金融機関とのコミットメントライン契約の締結により、十分な流動性を確保する手段を保有しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/06/24 16:31

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