マツダ(7261)の研究開発費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 7億
- 2020年3月31日 -14.29%
- 6億
- 2021年3月31日 -16.67%
- 5億
- 2022年3月31日 +40%
- 7億
- 2023年3月31日 ±0%
- 7億
- 2024年3月31日 +14.29%
- 8億
- 2025年3月31日 +12.5%
- 9億
- 2026年3月31日 -11.11%
- 8億
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費は総額が販売費及び一般管理費に含まれており、その金額は次のとおりであります。2026/06/23 9:09
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費 168,025 百万円 160,870 百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/23 9:09
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 3,677 百万円 4,639 百万円 研究開発費 168,025 百万円 160,870 百万円 環境規制関連引当金繰入額 39,999 百万円 7,340 百万円 - #3 研究開発活動
- このほか、ラージ商品群(*3)については、クロスオーバーSUV「MAZDA CX-60」及び「MAZDA CX-80」の商品改良を実施し、機能性、快適性及び安全性の向上を図りました。スポーティな走りを追求した「CX-60」と、上質な移動体験を提供する「CX-80」は、それぞれの個性を活かしながら、ラージ商品群の特長を体現しております。2026/06/23 9:09
当連結会計年度の研究開発費の総額は1,609億円であり、セグメントごとの研究開発費は、日本は1,542億円、北米は26億円、欧州は33億円、その他の地域は8億円であります。なお、当社のセグメントは、生産・販売の管理体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、研究開発活動の大部分を日本セグメントで行っているため、セグメントごとの研究開発活動の状況につきましては、記載を省略しております。
(*1) 正式名称は、「第21回上海国際モーターショー(Auto Shanghai 2025)」です。