- 7267
- 2026/09/04
- 時価
- 7兆6925億円
- PER 予
- 16.52倍
- 2010年以降
- 赤字-28.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.38-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 3.24%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
本田技研工業(7267)の1年内返済予定の長期借入金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5400万
- 2009年3月31日 -9.26%
- 4900万
- 2010年3月31日 -20.41%
- 3900万
- 2011年3月31日 -17.95%
- 3200万
- 2012年3月31日 -3.13%
- 3100万
- 2013年3月31日 -9.68%
- 2800万
- 2014年3月31日 -10.71%
- 2500万
有報情報
- #1 注記事項-金融リスク管理、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- これらのプログラムにより、当社および連結子会社は市中金利で資金調達を行うことができます。2026/06/18 15:30
当社および連結子会社は、景気後退による市場の縮小や金融市場・為替市場の混乱などにより、流動性に一部支障をきたす場合に備え、主に継続的に債務を借り換えているコマーシャルペーパーについて、代替流動性として十分な契約信用供与枠(コミットメントライン)を有しています。
前連結会計年度末および当連結会計年度末における当社および連結子会社の金融機関からの契約信用供与枠(コミットメントライン)のうち、未使用の金額は、以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社および連結子会社の当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、売上収益の約2.8ヵ月相当の水準となっており、当社および連結子会社の事業運営上、十分な流動性を確保していると考えています。2026/06/18 15:30
しかしながら、景気後退による市場の縮小や金融市場・為替市場の混乱などにより、流動性に一部支障をきたす場合も考えられます。このため、特に当連結会計年度末で9,175億円の短期債務を負う金融子会社では、継続的に債務を借り換えしているコマーシャルペーパーについて、代替流動性として合計1兆7,698億円相当の契約信用供与枠(コミットメントライン)を保有しています。さらに、有価証券報告書提出日現在、当社および連結子会社は世界的に有力な銀行と契約に基づかない信用供与限度額を十分に設定しています。
当社および連結子会社の当連結会計年度末の資金調達に係る債務は、主に米ドル建てを中心としていますが、円建てやその他の外貨建てでも保有しています。