ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 321億3100万
- 2014年3月31日 +75.93%
- 565億2700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~50年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2年~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2014/06/20 11:51 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4 ソフトウエアの当期増加額のうち主なものは、以下のとおりです。2014/06/20 11:51
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、以下のとおりです。2014/06/20 11:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳は、以下の前事業年度(2013年3月31日) 当事業年度(2014年3月31日) 賞与引当金加算額 11,237 10,260 ソフトウエアおよび税法上の繰延資産加算額 7,805 5,355 貸倒引当金損金算入限度超過額 2,979 3,678
とおりです。